それもいいよね:Performance for a wedding reception.

 

Performance for a wedding reception.

Performance for a wedding reception.

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楽しんだもの勝ち。Girls Just Want to Have Fun.

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前記事のジュリーやピンクレディーより世代的には断然80'

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集合時間を1時間遅めを伝えられていたらしく、、、私が到着した頃は既に練習が始まっていました。


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“はじめまして”

の挨拶もそこそこに貴重な練習時間を割くワケには行かないので続けてもらいました。


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振りを作ったり覚えたりするのだって大変なのに、いきなり慣れないレンズを向けられたら(しかも知らないオジさんだから)集中できないだろうなぁ。。。

だから最初はミラー越しで撮影スタートしました。

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(一応)ウェディングカメラマンとしての紹介はされていたようです。


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ただなんでこんなところを撮影しているのかは“ピン”ときてなかったのかも。。。


・・・っとその前にこの夜の使用カメラの紹介を。

小型軽量デジイチのSONY α7なのでストラップ無しの2台持ちが可能。α7R Mark 2がどれほど通用するのか?良いテスト機会。

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2台共にサイレンスシャッターですので撮られていることに気づいていないでしょうね。

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1時間もすれば存在自体に慣れてきます。

そしたら妨げることなく寄れることが可能になります。そうして徐々に近づく距離で

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得られることは大きいかな。

一緒にいる時間・日数・回数(全部同意義語か)が多いほど良いものが残せます。

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当日の数時間で残せる枚数は同じだとしても、押すタイミングや残せる表情は全然違うものになっていく。

1回きりの本番、短い時間でも意思疎通が出来ているのといないのとでは写真に残る温かみが違う。

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それは被写体と撮り手との間で分かることなのです。

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ダンス同様に写真も閃きが楽しい。

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思い出と共にあと2ヶ月でどんどん変わっていくと思います。

次回はもっと良い表情になっているからとっても楽しみ。


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