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KAZ

KAZ

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様々な人たちの想いが交差する それを確かめに



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アミューズ 自家製ピクルスとイベリコチョリソー
        ラクレットとキタアカリのグラタン



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Orient Express (Richard Ginori)

あとでわかります、この方の想い半端じゃありません。。



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最後のサムシング 

そう、ブルー


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オードヴル ・鎌倉冬野菜のサラダ
                              


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「12:30にお店に来て。その後、打ち合わせも。お料理とお店を見てもらいたい。」




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  ・日本アルプス本州鹿内もも肉のカルパッチョ、オリエント急行雪のアルプスから





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すぐにわかった。

   本物だってこと。。





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メインデッシュ ・北海道仔牛のモモ肉“ナポレオン風”

                                     ・“アルベール風” 寒ブリ、アナゴ、桜エビのアンサンブル


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そして、その一瞬で終わってしまうことの記録。

長い人生において、そのたった一日の出来事はきっとあまりにも短いのです。




だからこそ心からの贈り物は記憶に残しておきたい。

目や耳、そして舌で。


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レストラン・ウェディング

何を基準に選びますか?





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記念日はなぜ普段のお店と違う所にするのでしょう。





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グラニテ  お口直し柚子のシャーベット



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私なら思い出せるよう記憶に残したいからかな。


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プティデザート・オリエント急行スタイル、イチゴのティラミス



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(えーっ、寝台車輛って買えるのー!!)



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全然勉強不足でまだちゃんとシェフの想いがくみ取れてません(大汗)



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オリエント急行において日本人で唯一シェフを務めたスゴい人!
http://sugoihito.or.jp/2014/08/8688/


A ta gueule ORIENT-EXPRESS  曽村譲司オーナーシェフ


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3月にこちらでウェディングセレモニーが行われ、撮影で入ります。

この日は支配人の方と客室内で打ち合わせでした。

特に印象的だったのはお料理の段階に入ってから、男女比率や年齢層だけでなく、どんな方達なのか質問をされます。

決まっているのは予算と品数。




その後、幸いにもシェフとお話する時間を頂けました。



料理の方は完全オーダーメイド

メニューは未定

だから支配人にお越しになる方はどのような方達なのか聞いておくように伝えてあるのです。と。




美味しいって喜んでもらいたい。


その瞬間を1枚でも多く残したい。




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買い付けはシェフ自らが生産農家さんのところで。

どうりで美味しい訳です。

(最近とっても野菜に恵まれてるなぁって思う♪ )





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A ta gueule ORIENT-EXPRESS(アタゴール)
http://www.atagueule.com/
東京都江東区木場3-19-8
ランチ  11:30~13:30(LO)
ディナー 17:30~21:30(LO)
火曜日定休
TEL 03-5809-9799

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なぜこのお店だったのか。

選んだプランナーの想いを乗せた記事は来月このブログで。


最終更新日2016-02-05
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