それもいいよね:5/6 かぎろひ Young generation first over night challenge テストセーリング②

 

5/6 かぎろひ Young generation first over night challenge テストセーリング②

5/6 かぎろひ Young generation first over night challenge テストセーリング②



どうしてなの
いつも恵まれてしまう 天気・風・かぎろひ

このしっぺ返しを月末の大島レースで受けることになったりして☂`(´ω`u)




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テーマは「若者、初のオーバーナイトレース!」ってなっているけど
かぎろひは《食》もテーマとして扱うワケだから、
シェフ帯同とは言わずとも、
出来ればありきたりのコンビニ食や栄養補給食以外に《KAGIROHI FOOD》みたいなのが生まれたらいいなって
思っております。。 



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セーラーがいくら頑張ったってFOODにはたどり着けないもの(オープンサンドがいいところ)

生きている以上《食》が一番大事、レースだって生きてる人間が頑張るのだからおろそかにしていいってことはないのです。
決して多くは要らないのです。ある程度バリエーションがあって、そして体を温め、脳に栄養が届きさえすれば。
こうゆう点から、山の行動食はヒントになります。
例えば行動時間が12h以上となる雪山になると、栄養補給の失敗が生死の分かれ目になるケースも出てきます。
一度に多く摂取したり、また消化に時間が掛かるものは胃に血液を集中させてしまうのでよくありません。
しかし、何時間も我慢することは逆に集中力を切らし、体力低下に繋がります。
”適度”に”適当”なものが重要になってくるのです。



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クルージングとは違いあくまでもレースですので、持ち込める重量には制限があります。
だからと言って、簡素で質素なものばかりで安全にレースは楽しめません。


食のプロに、《軽くて栄養価のある簡単に食べられるもの》を考えてもらいたいのです。
トライ&エラー大歓迎!
何もしないよりチャレンジが楽しいし、何よりも大切。

多くの人は一流アスリートとは違って、何から何まで我慢してまで乗りたくないはずです。
厳しい自然相手だから変えられないものは絶対に変えられないし、
進化してゆくものは、道具だけではないのだから。

なんども書きますが、セーラーだけでは限界があります。



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レースまでに直って欲しいね





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終わってこのスマイルに出会いたい

その為にこれだけの練習を積み重ねてきているのだからね。。 





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次回かぎろひは大島レースです。 







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